学部生海外学習活動助成金
ヘルスプロモーション戦略研究センターでは、青森県立保健大学国際交流ポリシーに基づき、「国を越えたヒューマンケアを実践できる人材の育成」に資する教育支援として、本学に在学中の学部生を対象とし、本学の教員が教育的視点から指導、監修する海外で実施した活動の活動費用を助成しています。
参考:国際交流ポリシー
令和7年度
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申請者(所属・職・氏名) |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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活動実施者(所属学科・学年・学籍番号・氏名) |
栄養学科 3年 2314029 溝江 爽加 |
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目的 |
ベトナムナムディン看護大学の教員・学生との教育・学術交流 |
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実施地(国名・地域名) |
ベトナム ハノイ・ナムディン |
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実施期間 |
2025年9月8日~12日 |
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実施内容及び成果 |
今回のベトナム研修では、現地の大学や病院、小学校を訪問し、教育・食育・医療の現場を体験しながら学生との交流を行いました。小学校では、子どもたちが朝ご飯をしっかり食べることの大切さをよく理解しており、日常生活の中で意識している様子が印象的でした。一方で、病院では日本のような給食制度がなく、入院患者が自分で食事を用意していること、また嚥下困難者への対応として「とろみ剤」自体が存在していないことを知り、文化や環境の違いを実感しました。どの現場でも、人々が明るく協力し合っており、限られた環境の中でも前向きに取り組む姿勢が印象的でした。こうした交流をとおして、支えあうことの大切さや自分の学びをどう生かすかを考えるきっかけになりました。 |
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活動の様子 |
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申請者(所属・職・氏名) |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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活動実施者(所属学科・学年・学籍番号・氏名) |
社会福祉学科 2年 2413011 小山内 夢珠 |
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目的 |
ベトナムナムディン看護大学の教員・学生との教育・学術交流 |
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実施地(国名・地域名) |
ベトナム(ハノイ、ナムディン) |
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実施期間 |
2025年9月8日~12日 |
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実施内容及び成果 |
ベトナムの病院と小学校への訪問、ベトナム看護大学の学生とともに脳卒中の支援についてディスカッションを行った。病院では、入院病棟や食堂、リハビリ室を見学した。高齢者施設は僅かにはあるが、自宅で亡くなることが最も多いということだった。また、病院内でのふれあいの場がないことに加え規則上、入院中の患者は病院の外に出ることは禁止されており、病院外の人との交流することはできず社会との繋がりが乏しくなると感じた。 |
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活動の様子 |
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申請者(所属・職・氏名) |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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活動実施者(所属学科・学年・学籍番号・氏名) |
栄養学科 2年 2414020 竹内 菜乃 |
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目的 |
ベトナムナムディン看護大学の教員・学生との教育・学術交流 |
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実施地(国名・地域名) |
ベトナム・ナムディン |
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実施期間 |
2025年9月8日~12日 |
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実施内容及び成果 |
本活動では、ベトナムのナムディン看護大学を訪問し、現地の学生と交流を行った。交流では、学生生活や看護、栄養をはじめとする医療について学ぶ機会を得た。現地の学生は明るく学ぶ意欲にあふれており、文化や言葉の壁を越えて交流を行うことができた。また、東洋医療の伝統病院を見学した際には地域に根ざした医療の形を学んだ。糖尿病患者への対応食や経管栄養の体制がある一方で、アセスメントや個別対応は発展途上にあり、日本との違いを通して栄養管理の重要性を再認識した。ベトナムと日本の医療や食形態は地域に合わせた部分があり、単純比較できるものではないが現地の努力や工夫から多くの学びを得た。さらに、小学校を訪問し、児童に好きな食べ物や給食を尋ねたり、ねぶた祭を紹介したりする中で、食や文化を通して国や言葉を越えて人がつながることを実感した。この経験を今後、管理栄養士として多角的な視点を持ち、状況に応じた栄養指導に生かしていきたい。 |
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活動の様子 |
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申請者(所属・職・氏名) |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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活動実施者(所属学科・学年・学籍番号・氏名) |
栄養学科 2年 2414026 成田 萌々香 |
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目的 |
ベトナムナムディン看護大学の教員・学生との教育・学術交流 |
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実施地(国名・地域名) |
ベトナム・ハノイ、ナムディン |
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実施期間 |
2025年9月8日~9月12日 |
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実施内容及び成果 |
ナムディン看護大学、現地の病院及び小学校を訪問した。看護大学では、講義やグループディスカッションを通して、ベトナムで脳卒中による死亡率が高くなっていることや社会福祉士という職業がないこと、管理栄養士の知名度が低いことなどを知った。病院内には栄養部門があるものの、ここに在籍する管理栄養士は2名のみであった。病院食は、食堂で食べるビュッフェ形式あるいは患者の家族に食事を作ってもらう形式をとっていた。家族にも積極的に栄養指導・相談をすることは、退院後の患者の食事サポートに非常に役立つと考えられた。しかし、ビュッフェ形式では摂取する栄養素が偏る可能性があるため、病院給食を取り入れるべきだと感じた。また、おかゆや市販の離乳食を流動食や嚥下食の代用品として用いており、栄養不足や異物混入などの大きな課題がみられた。そのため、栄養及び管理栄養士の重要性を普及する必要があると考えられた。 |
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活動の様子 |
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令和6年度
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申請者 |
栄養学科 教授 佐藤 伸 |
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支援学生 |
青森県立保健大学大学院 健康科学研究科 博士後期課程 葛西 志保 |
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目的 |
栄養学科学生のナムディン看護大学との教育交流 |
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実施国 |
ベトナム(ハノイ・ナムディン) |
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実施期間 |
令和6年8月26日~令和6年8月31日 |
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実施内容 |
・ベトナム国立栄養研究所の見学 |
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申請者 |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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支援学生 |
青森県立保健大学 健康科学部 栄養学科 栁谷 真衣 |
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目的 |
ベトナムでは栄養問題に対してどのような取り組みを行っているのか、日本との取り組みの違いや日本でも活かすことができる取り組みがあるのかについて理解する。 |
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実施国 |
ベトナム(ハノイ、ナムディン) |
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実施期間 |
令和6年8月26日~令和6年8月31日 |
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実施内容 |
・ベトナム国立栄養研究所の訪問・施設見学・意見交換 |
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申請者 |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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支援学生 |
青森県立保健大学 健康科学部 栄養学科 原子 結那 |
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目的 |
栄養学科学生のナムディン看護大学との教育交流 |
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実施国 |
ベトナム・ナムディン |
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実施期間 |
令和6年8月26日~令和6年8月31日 |
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実施内容 |
国立栄養研究所訪問、見学 |
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申請者 |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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支援学生 |
青森県立保健大学 健康科学部 栄養学科 鳴海 知夏 |
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目的 |
海外の学生と文化交流をし、学習方法や価値観を学ぶ。 |
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実施国 |
ベトナム・ナムディン |
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実施期間 |
令和6年8月26日~令和6年8月31日 |
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実施内容 |
国立栄養研究所 見学 |
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申請者 |
健康科学総合教育部門 教授 反町 吉秀 |
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支援学生 |
青森県立保健大学大学院 健康科学研究科 博士前期課程 船水 祐志 青森県立保健大学大学院 健康科学研究科 博士前期課程 蓬畑 恵久美 |
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目的 |
韓国における先進的な子ども・若者自殺対策に学び、青森県における自殺対策に活用する |
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実施国 |
大韓民国・ソウル特別市 |
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実施期間 |
令和6年8月28日~令和6年8月31日 |
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実施内容 |
子ども・若者の自殺の課題を抱える韓国における先駆的な取組を現地調査し、担当者と自殺対策についてディスカッションを行った。 |
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申請者 |
理学療法学科 准教授 渡邊 龍憲 |
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支援学生 |
青森県立保健大学大学院 健康科学研究科 博士前期課程 南 航大 |
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目的 |
国際学会の参加・発表のため |
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実施国 |
インドネシア・ジャカルタ |
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実施期間 |
令和6年9月10日~令和6年9月15日 |
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実施内容 |
参加、発表 |
令和5年度
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申請者 |
栄養学科 准教授 三好 美紀 |
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支援学生 |
青森県立保健大学大学院 健康科学研究科 佐藤 優 |
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目的 |
博士研究にかかる調査実施のための現地調整・データコレクションのため |
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実施国 |
ラオス人民民主共和国カムアン県サイブートン郡 |
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実施期間 |
令和5年10月30日~令和5年11月17日 |
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実施内容 |
ラオスに渡航後、研究協力者に調査内容の説明、必要資材の調達サイブートン郡に移動し、保健センターの医療従事者に調査トレーニングを実施 調査状況をモニタリングしつつ、調査完了を確認し帰国 |
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申請者 |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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支援学生 |
青森県立保健大学大学院 健康科学研究科 奥山 莉紗子 |
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目的 |
ベトナムナムディン看護大学海外短期研修教育・学術交流事業 |
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実施国 |
ベトナム国・ナムディン市 |
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実施期間 |
令和5年9月11日~令和5年9月16日 |
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実施内容 |
・チュンイェン小学校見学 ・先生方の講義、質疑応答 ・学生同士の交流 ・古民家見学 ・ローカル市場見学 ・生、揚げ春巻き作り体験 |
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申請者 |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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支援学生 |
青森県立保健大学 健康科学部 栄養学科 加藤 まどか |
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目的 |
ベトナム国での学生海外学習活動を通して、公衆栄養分野における管理栄養士の働き方を見つめ直す |
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実施国 |
ベトナム国・ナムディン市 |
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実施期間 |
令和5年9月11日~令和5年9月16日 |
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実施内容 |
式典及び双方学生自己紹介 双方学生の調べ学習発表 学生同士の交流 ナムディン看護大学の先生方による講義・質疑応答 |
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申請者 |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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支援学生 |
青森県立保健大学 健康科学部 栄養学科 四戸 李佳 |
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目的 |
ベトナムと日本の栄養課題について学び、意見を交換するとともにベトナムの文化や気候などについて理解する |
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実施国 |
ベトナム国・ナムディン市 |
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実施期間 |
令和5年9月11日~令和5年9月16日 |
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実施内容 |
自己紹介、学校紹介、レクリエーション(バルーンアート、ダーツ、互いの伝統衣装の試着と写真撮影)、ベトナムと日本の先生方による講義と質疑応答・意見交換、ベトナム学生との料理作り |
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申請者 |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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支援学生 |
青森県立保健大学 健康科学部 栄養学科 成田 茉央 |
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目的 |
日本とは異なる食環境を自らの身で学び、国際的な視野を身につけるため |
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実施国 |
ベトナム国・ナムディン市 |
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実施期間 |
令和5年9月11日~令和5年9月16日 |
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実施内容 |
ベトナムの人々の栄養課題についてや、栄養士制度の現状についての講義、また、ナムディン看護大学の学生との交流 |
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申請者 |
栄養学科 教授 鹿内 彩子 |
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支援学生 |
青森県立保健大学 健康科学部 栄養学科 伏見 鮎美 |
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目的 |
ベトナムの栄養問題や栄養士制度とその現状について学ぶ |
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実施国 |
ベトナム国・ナムディン市 |
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実施期間 |
令和5年9月11日~令和5年9月16日 |
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実施内容 |
ベトナムの栄養問題とその原因や栄養士制度の現状について学び、ディスカッションを行った。研修の食事や調理を通してベトナムの食文化を知り、体験した |
令和4年度
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申請者 |
栄養学科 准教授 三好 美紀 |
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支援学生 |
青森県立保健大学大学院 健康科学研究科 安冨 藍 |
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目 的 |
修士論文研究「マラウイ共和国の栄養政策と農村部及び都市部におけるNCDsと栄養状態の関連の実態について」の調査 |
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実施国 |
マラウイ共和国・リロングウェ県及びムジンバ県 |
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実施期間 |
令和4年11月19日~令和4年12月3日 |
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実施内容 |
身体測定及びアンケート調査を実施 【身体測定】 ◇2歳以上5歳未満の子ども:身長、体重及びMUAC(上腕周囲長) 【アンケート調査】 |
・NCDs (Noncommunicable diseases, 非感染性疾患)とは、循環器疾患、がん、慢性呼吸器疾患、糖尿 病などの「感染性ではない」疾患に対する総称






