医療・保健・福祉の現場で、異なる専門職がそれぞれの役割を理解し合い、チームとして対象者の生活を支えるために必要な力です。専門性や立場の違いをこえて意見を交わし、共通の目的に向かって多様な視点から最善の支援の方向性を導き出す力を指します。
共に学び、異なる専門性を持ち寄って、チームで健康を支える力が身につく
4年間を通して、講義と演習を体系的に学ぶカリキュラムと実践経験豊富な教員によるサポートによって学びが深まる
科目の魅力と身についた力とは?
そして、多職種連携力は卒後にどのように活かされたのか?