証明書発行(在学生)

(1) 証明書自動発行機で発行する証明書について

次の証明書については、証明書自動発行機で即時に発行することができます。
証明書の種類

発行制限

枚数

備 考
在学証明書 3枚/1日

※1

健康診断証明書は、診断が「異常なし」の場合のみ発行機で発行できます。「異常なし」以外は、教務学生課窓口へ交付願を提出してください。

新年度の健康診断データの取込時期は5月以降になります。

 

 

 

※2

学割証が10枚以上必要になった場合は、教務学生課窓口まで申し出てください。

学生証を不正使用した時は、本人がJRから制裁を受けるとともに、大学に対して学割証の交付がされなくなることもありますので、不正使用は絶対にしないでください。

成績証明書
単位修得証明書
健康診断証明書 ※1
卒業見込証明書

3枚/1日

 

ただし、

卒業年

次生のみ

修了見込証明書
社会福祉主事任用資格取得見込証明書
児童指導員任用資格取得見込証明書

児童福祉司任用資格取得見込証明書

栄養士免許取得見込証明書
管理栄養士国家試験受験資格取得見込証明書
学生旅客運賃割引証(学割証) ※2 10枚/1年
  1. 証明書を発行する際は、学籍番号とパスワードが必要になります。
  2. 証明書は改ざん防止用紙を使用しているため、厳封はしません。提出先の求めにより厳封が必要な場合は、必要な証明書を証明書自動発行機で発行した上で、教務学生課窓口まで申し出てください。教務学生課にて厳封を行うため、翌日以降にお渡しする場合もあります。

 

<証明書自動発行機設置場所および利用時間> 

 設置場所:管理・図書館棟1階学生センター(モーリーズルーム)

 利用時間:7時~21時

※メンテナンス時、故障時、入試等により大学に立入不可等の場合は、証明書自動発行機は利用できません。

 

(2) 窓口で発行する証明書および各種届出・願出について

(1)以外の各種証明書について交付を申請するときや各種届出・願出については、学生センター(モーリーズルーム)備え付けの所定の用紙に必要事項を記入し、教務学生課へ提出してください。
  1. 証明書を窓口で申請した場合は、申請から3日(土曜日、日曜日および休日を除く。)程度かかります。証明書によっては、交付まで1か月程度かかる場合もありますので、余裕をもって申し込むようにしてください。
  2. 使用目的・提出先は具体的に記入してください。
  3. 証明書は改ざん防止用紙を使用しているため、厳封はしません。提出先の求めにより厳封が必要な場合は、その旨交付願に記入してください。
  4. 卒業後の各種証明書は有料となりますので、あらかじめ教務学生課に問い合わせるか、本学ホームページで確認してください。
  5. 電話等による申し込みは、原則として受け付けません。
  6. 英語表記の証明書は発行まで2週間程度かかるので、早めに教務学生課に相談してください。

 

●各種証明書(→教務学生課へ提出)

事項

摘要

関連規程

提出書類

学生証 学生証は常に携帯し学生証を紛失、汚損した場合等は再交付申請をしてください。
卒業、退学、除籍、処分等により学籍を離れる場合には、直ちに返却してください。
学生生活規程第6条 学生証再交付
(書換)願
通学証明書 JRやバスの通学定期券購入時には学生証を添えて提出してください。 学生生活規程第7条 通学証明書交付願
学生旅客運賃
割引証(学割証)
JRの乗車区間が片道100kmを超える区間を利用する場合。(帰省、正規の教育活動、課外活動、就職活動等の目的)
有効期間は、発行の日から3か月です。
紛失したときは駅に届け出ること。
学割証は記名人に限って使用できるものです。乗車券購入時には学生証を提示してください。
また、不正使用したときは、本人がJRから制裁を受けるとともに、学校に対して学割証の交付がされなくなることもありますので、不正使用は絶対にしないでください。
学生生活規程第8条 学生旅客運賃割引証(学割証)交付願
在学証明書
成績証明書
卒業(見込)証明書
単位修得証明書
その他各種証明書
使用目的・提出先は具体的に記入すること。
日数がかかる場合があるので、早めに申しこむこと。
学生生活規程第9条 証明書等交付願

 

●各種届・願出(→教務学生課へ提出)

事項 摘要 関連規程 提出書類
保証人の変更 保証人を変更した場合、保証人の住所等に変更が生じたときは届け出てください。 学生生活規程
第3条第4項
保証人等変更届
氏名、住所等の変更 学生個人票の記載事項に変更があったときは、学生証を添えて届け出てください。 学生生活規程
第4条第2項
学生住所変更届
氏名を変更したときは、戸籍抄本を添付してください。 学生生活規程
第4条第2項
氏名変更届
休学 疾病その他特別の理由により、引き続き2か月以上修学することができない場合は、保証人と連署の上願い出てください。疾病による休学の場合は医師の診断書が必要です。
休学期間は1年以内ですが、特別の理由がある場合は延長することができます。
休学期間は通算して4年を超えることができません。

学則第42条、
第43条

学生生活規程
第10条

休学(期間延長)願
復学 休学の理由がなくなり復学しようとするときは、保証人と連署の上願い出てください。疾病による休学の場合は医師の診断書を添付してください。 学則第44条
学生生活規程
第11条
復学願
転学 他の大学等への入学又は転入学を志願しようとする場合は、保証人と連署の上願い出てください。 学則第45条
学生生活規程
第12条
転学願
転学科 他の学科に転学科を志願しようとする場合は、保証人と連署の上願い出てください。 学則第32条
学生生活規程
第13条
転学科願
留学 留学を志願しようとする場合は、保証人と連署の上願い出てください。 学則第46条
学生生活規程
第14条
留学願
退学 退学しようとする場合は、保証人と連署の上願い出てください。
事情によっては、大学が問題解決の援助ができる場合がありますので、あらかじめ相談してください。
学則第47条
学生生活規程
第15条
退学願
欠席 疾病その他やむを得ない理由により引続き7日以上欠席しようとする場合は、 届け出てください。 学生生活規程
第16条
欠席届
自動車による通学 駐車場の使用を希望する者は、駐車許可証(許可基準は別に定める。)が必要ですので、申請してください。
 駐車許可証の記載事項に変更のあった場合も同様に申請してください。
駐車場管理要
領第4
学内駐車場使用
許可(変更)申請書
再試験 定期試験の評価がD評価(不合格)の場合、当該科目の科目責任者等が必要と認めるときは再試験を行うことがあります。
再試験実施する科目、対象者、再試験 の実施方法については、管理図書館棟1 階掲示板に掲示します。
再試験料として1科目につき、1,000 円を納入して申し込んでください。
(再試験願の提出期限は、再試験対象者発表と同時に掲示します。)
履修規程
第6条
再試験願
追試験 病気その他特別な理由により、やむを得ず定期試験を受験できなかった場合に限り、科目責任者等の判断により、追試験を行うことがあります。
追試験の受験を希望する学生は、当該科目の定期試験が終了してから7日以内に願い出てください。
追試験の実施の有無については、願い出のあった後に、掲示によりお知らせします。
履修規程
第7条
追試験願
(理由を証明する
書類添付)
再受験科目 前年度に履修し、単位を修得できなかった科目について再履修しようとしたとき、他の必修科目や選択科目と時間割が重複している、あるいは実習等と日程が重複しているため再履修した科目の授業に出席できない場合等やむを得ない理由がある場合に限り、授業に出席せず試験およびレポート等のみの受験により評価を受けることができます。
再受験科目としての認定を希望する学生は、履修登録確認期間開始日の3日前(土曜日、日曜日および休日を除く。)までに申し出てください。

履修規程
第9条第1項

再受験科目に関する取扱内規

再受験科目認
定申請書

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