活動紹介

研究成果の発信

学術誌刊行 「青森保健医療福祉研究」

「青森保健医療福祉研究」(Aomori Journal of Health and Welfare)の発刊によせて

・掲載論文一覧はこちら

・投稿についてのご案内はこちら

・本学リポジトリURL https://auhw.repo.nii.ac.jp/?action=repository_opensearch&index_id=279

 

青森県保健医療福祉研究発表会

 青森県保健医療福祉研究発表会についてはこちらこのリンクは別ウィンドウで開きます

 

学内研究

・ 学内研究「ヘルスプロモーション戦略研究」「若手・大学院奨励研究」「ヘルスプロモーション実践活動」

  本学がこれまで取り組んできた”ヘルスリテラシー推進活動”と研究をリンクさせ、地域社会において「ヘルスプロモーション」展開するための戦略的な研究を行います。

  ◎ ヘルスリテラシー~青森県立保健大学の革新的取り組み~” 全5年の取組(平成27年度~令和元年度) 

  ◎ マルホすこやかナビ

 

公開講座・大学院公開ゼミ

・ 青森県立保健大学公開講座(大学祭での上映会の様子を更新しました)

・ 青森県立保健大学大学院公開ゼミ

 

 

プロジェクト型研究(ヘルスプロモーション戦略研究・開発プログラム)

 地域の健康課題を解決するために、様々な連携の下で、様々な専門性を有する研究者・専門職等が協力しながら、研究プロジェクトを実施します。若手研究者や大学院生の育成と社会実装・地域還元を重視した活動を目指します。

 今年度、下記の3プロジェクトが開始されました。


・ 保健医療福祉分野におけるヘルスコミュニケーションに関する研究(研究代表者 大西基喜)

 研究内容: ヘルスリテラシー及び保健行動の向上を通じた健康寿命の延伸に資する研究


・ 多層的予防介入による 壮年期自殺予防プログラムの 効果評価:うつ病スクリーニング とケアマネジメントによるアプローチ(研究代表者 大山博史)

 研究内容: 多様性社会における多職種連携によるセーフティーネットの構築に資する研究


・ 軽度要介護者に対する就業支援も見据えた自活促進モデルの構築ー活動寿命延伸プロジェクトー(研究代表者 漆畑俊哉)

    研究内容: ヘルスリテラシー及び保健行動の向上を通じた健康寿命の延伸に資する研究


国際交流と地域の国際的な「多様性」への対応

医療者対象実践英語研修について

国際交流協定締結校との交流について

・教職員の海外学術・国際教育交流について

・学生海外学術交流助成について

・学部生短期海外語学授業(English Communication)について

地域における多様な連携・協働の推進

ボランティア情報について

提案型地域連携事業について

青森県立保健大学と団体との地域連携事業について

「ケア付きねぶた」

「 保健大学 納涼祭(令和2年8月4日開催)」

日本高血圧学会、東通村、地域医療振興協会との連携事業